2019年02月02日

2/23(土).24(日)奥日光 スノーマウンテンバイク&クロスカントリースキー


残席「1」です。
お早めに〜!
http://ncycling01.sblo.jp/category/985457-1.html
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2019年01月31日

テンジュの国

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先週の土曜日に、チベッ・ヒマラヤ越えツアーの参加者での集まりをしました。
そのお店、日本で唯一のチベット料理店「タシデレ」は、国内のチベット関係の情報発信地でもあります。
その店にあったのが、この漫画(単行本)です。
月間マガジンに連載中だそうです。

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テンジュの国
泉 一聞
十八世紀、チベット。山間のとある村に住む医者見習いの少年、カン・シバのもとに異国から花嫁がやってきた。彼女の名前は、モシ・ラティ。初々しい二人は、少しずつ距離を縮め、やがて家族となっていく──。チベットの日常と共に描く、花婿と花嫁の物語。
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チラッと見ただけですが、チベットの何気ない山村の風景や、独特の空気感がよく描かれていてビックリ。
タシデレはゆっくりできるカフェでもあるので、そこで読むもよし。
スマホで漫画は読んだことがないので、ダウンロードするのもありかも(^.^)

第一話は無料でここから読めます。
https://comic.pixiv.net/works/4542

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2019年01月30日

北海道・南弟子屈 65年続く小さな商店の話

北海道の暮らしの歴史が詰まったこの商店。
2月に近くに行くので、ぜひ立ち寄りたいです。

96歳商店のオババ 最後の営業日 地元に慕われ 感涙のラスト…からの “まさか? “の展開 北海道【スマホニュースUHB】
posted by nct02 at 07:39 | Comment(0) | 日記

2019年01月29日

6月8日(土)〜16日(日)スペイン -アンダルシア- ホワイトビレッジを結んで大西洋へ

すでに催行決定&引き続き、お待ちしています(^.^)
http://ncycling01.sblo.jp/article/42321215.html#td0608s

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2019年01月28日

ゴールデンウィーク ペルー自転車ツアー 催行決定!

アンデスからアマゾンへ
4/26(金)〜5/6(月)11日間

ただし、航空券が取りにくくなっています。
ご興味ある方は、取り急ぎご連絡下さい。(参加と決めてなくても)
http://www.kaze-travel.co.jp/oz-i-pe-niwabic1.html


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2019年01月17日

TERZOのルーフキャリヤ

TERZOのルーフキャリヤを長年に渡って使用してきています。
http://www.piaa.co.jp/category/4rin/carrier/cyclecarrier/

前輪を外して積載するフォークダウンタイプの【EC21SA】というモデルです。
2001年からなので、もう18年目。
クルマは何度も買い替えているのに、このキャリヤはノーメンテナンスで使い続けています。
こちらで所有する装備の中で、もっとも耐久性が高いものです。

運転中はルーフに積載した自転車の様子が見えないので、この安心感はとても心強いです。

近頃、前輪の固定方法がスルーアクスルが増えてきました。
これまで一般的だったクイックレバー方式とは違います。
これまでのキャリヤにも積載できるのですが、固定にはひと手間かかります。

そんな折、TERZOからタイヤホールドタイプ【EC27】が出ました。
つまり前後輪とも外すことなく、そのまま積載できるタイプです。
これまでもそのタイプのキャリヤは存在していたのですが、フレームを掴んで固定するのに抵抗があったので使ってきませんでした。

TERZO【EC27】を2台、取り付けてみました。
タイヤをホールドするということで、バイクが揺れないのか? タイヤの幅の違いには十分に対応しているのかなど、気になることはありましたが、実際にバイクを載せてみると、その固定力は十分なものと感じました。

今後、じっくりと使ってみます。
詳細は追々レポートします。
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2019年01月16日

ツアーレポート アップ:1/12(土)〜14(月) 沖縄・宮古島ツアー

こちらからご覧下さい。

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posted by nct02 at 09:41 | Comment(0) | 日記

2019年01月11日

アンコールワットツアー レポートアップ

こちらからご覧下さい。

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2018年12月27日

2019.01.19(Sat) 自転車文化フォーラム〜OVEの集い〜

出演のお知らせ
2019.01.19(Sat) 自転車文化フォーラム〜OVEの集い〜


■日時/1月19日(土) 受付16時30分〜 17:00-19:30
■参加費/3,500円(ドリンク.食事込み)
※要予約
※主催最少開催人数に満たない場合は実施を見送る可能性があります。予めご了承ください。

【ゲスト】
@日本パラサイクリング連盟
 理事長 権丈泰巳(けんじょうたいし)さん
A働き方実験家×自転車
 松田然さん
B世界の人と暮らしに触れる旅
サイクリングツアーガイド丹羽隆志さん
日本のサイクリングガイドの第一人者として知られる丹羽さんは、スポーツとして「走る」ことより、「見る」、「感じる」を大切しています。ヒマラヤやアマゾン、モンゴルの大草原などで、自転車というツールを使って見える世界や彼らの価値観にツアー参加者をいざないます。長年、現地の人とのつながりがある場所へ会いに行くように旅をしており、冒険家しか自転車旅ができないのではなく、誰もが気軽に体感できることをご提案されています。
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LIFE CREATION SPACE OVEは2016年1月にオープンし、Opportunity(機会)、Value(価値)、Ease(気楽さ、容易さ)をコンセプトに散走を始めとする、様々な価値ある機会を通じて、自転車のある暮らしをご提案しています。これまでOVEを支えてくださったファンの皆さま。そして、OVEと一緒に企画に参画してくださっている皆さま方。今回は3名のゲストを迎えて、自転車文化フォーラムを開催致します。OVEコンセプトを考えた株式会社シマノ企画部 文化推進室 神保正彦の進行で、それぞれの「生き方」にフォーカスしたお話をお伺いします。
ゲストのトークの後には、OVEカフェの旬の食材を活かしたお料理を味わっていただきながら交流会を実施致します。OVEにご関心のある方も、はじめての方も大歓迎です。ぜひご参加ください!
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2018年12月23日

自転車ヒマラヤ越えツアー 参加者の集い

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過去に自転車ヒマラヤ越えツアーにご参加の皆さま
すでにご連絡が届いているかと思いますが、メール配信のエラーがあるかも知れないようなので、ここにも投稿します。
以下、風カルチャークラブ 嶋田からのメールを転載します。

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このたび過去の参加者が一同に介する集いを下記のように計画中です。
過去7回、50名強が対象となります。
ぜひ、いらっしゃいませんか?

日時: 2019年1月26日(土) 
第1部 15:00〜16:30頃 参加者の集い (各ツアーごとの写真投影、各ツアー参加者より一言、丹羽さんトーク)  
第2部 17:00〜19:00頃 懇親会(飲食会) 

参加費:
第1部 無料
第2部 3,000円予定(飲み物別)

会場: チベット料理店 「タシデレ」 東京・新宿区四谷
http://tashidelek.jp/
※アクセス例(遠方の方には東京開催で恐縮です)
http://tashidelek.jp/sample-page/
例は地下鉄の曙橋駅からですが、JR四谷または市ヶ谷からも来られます。
徒歩約15分前後です。

定員: 30名(予定)

◆お申込み・問合せ
風カルチャークラブ 嶋田
shimada@kaze-travel.co.jp
1部のみ参加
2部のみ参加
両方参加
いずれかをご明記ください。
皆さまからのお申し込みをお待ちしております。

風カルチャークラブ
嶋田京一

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写真は2006年、第1回ヒマラヤ越えツアーより。
懐かしい!
posted by nct02 at 18:10 | Comment(0) | 日記