2018年09月10日

テスト その2

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2018年09月07日

test

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明日からチベット、ヒマラヤ越えツアーに行きます。

国としては中国=Facebook禁止。
なのでずっとお休み中のブログに投稿して、それをFacebookに転送します。

ということでテスト投稿。

写真はチベット前に校了しなきゃの校正紙です。
天皇誕生日がどうなるかかで、ドタバタ中(^-^;

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posted by nct02 at 22:33 | Comment(0) | 日記

2018年08月07日

テスト

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posted by nct02 at 06:55 | Comment(0) | 日記

2018年01月13日

トップページの『What's New?』にFacebookを貼り付けました。

トップページの『What's New?』にFacebookを貼り付けました。

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2017年12月28日

1月7日(日) 2018年お正月企画! 都心七福神と富士塚めぐり

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都心の七福神を自転車で巡り、その後、都心の「富士山」をいくつか登頂します。
「え、都心に富士山?」と思うかも知れません。
実は江戸時代に栄えた富士信仰は、もっと身近なところでもできるようにと、富士山に見立てた小さな山(富士塚)を築きました。
それらをめぐって縁起担ぎをしようという、年始限定ツアーです。

docomo bike shareの電動アシスト付自転車を使います。

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詳細、お申込みはこちらからツアーを選んで下さい。。
http://ncycling01.sblo.jp/category/985457-1.html
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2017年11月26日

サーモスの魔法瓶 05ℓと0.35ℓ

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自分の身の回りの道具で、一番よく使っているものというと「そのまま飲める魔法瓶」だと思う。
メーカー/商品名としては「サーモス/真空断熱携帯マグ」。

この0.5リットルのものを使い始めて、10年くらい?
(よく覚えていない)
それまでも似たようなものを使っていたのですが、壊れては買い替えてを繰り返し。
これはいたってタフ。
1年を通して、ほぼ毎日使っています。

寒い今の時期は、朝、熱いコーヒーを作る。
その保温力たるや、夜でも十分に熱いくらい。
夜は夜で、焼酎のお湯割りをチビチビ飲むのに使ったり。

夏は氷を入れて、オレンジジュースやスポーツドリンクを入れたり。
もちろん夜はロックで。
氷が溶けにくいので、濃いのを飲むことになる(^.^;

中蓋のパッキンをなくしたこともありましたが、細かなパーツもしっかり揃えていることもスバラシイ。
塗装が弱く、持ち運んでいると傷だらけになったので、ならばいっそと、剥離してステンレス地のまま使っています。
これがカッコイイと思ってる(^.^;

ヒマラヤもアンデスも、サハラもこれが一緒だった。
もちろん国内各所もすべて。

唯一、気になるのが、もうちょっと小さいサイズがあれば、ということ。
水分補給の多い夏は、ちょうどいいサイズなのですが、冬はちょっと大きい。
コンビニでコーヒーを買って、これに移し替えると、0.5リットルだとその半分は空いていることになる。

小さくて軽いは正義だし…。
でも、大は小を変えるだし、モノを増やしたくないし…。
そんなことを少なくとも5年くらいは、ダラダラと迷っていました。

で、ついに決断。
コンパクトでバッグに入れやすいし、軽い。
実測で
0.5リットル :260g
0.35リットル :160g

これからは夏は大きい方、冬は小さい方かなぁと。

とっとと買えばよかっただけの話でした。
posted by nct02 at 11:42 | Comment(0) | 日記

2017年11月23日

2018年9月 ヒマラヤ越えツアー 新コース

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(画像をクリックすると拡大します)

2018年9月に予定しているヒマラヤ越えツアー(チベット〜ネパール)のコースはこちらです。

これまでのヒマラヤ越えの峠は、一昨年の大地震で不通になっています。
今年の夏から新ルートがツーリストにも開放されました。
そのルートを今、風の旅行社のスタッフが下見に行っています。
現地からの写真が届いたらアップします。

まずは過去の峠あたりの写真をどうぞ。(2012年)
新コースの峠も、これに負けない迫力かと思います(^.^)
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posted by nct02 at 09:37 | Comment(2) | お知らせ

2017年11月22日

PBアレンキー 5oだけを新調

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サイクリストにとって必需品の工具といればアレンキー(六角レンチ)だと思います。
先日(といっても夏までさかのぼるのですが)、PBというスイスのメーカーのアレンキーのセットで、5oだけがなくなっていました。
代用品はあるので大きな問題ではないのですが、セットの中の1本だけが欠けているというのはなんとなく気になる。
ということで買い足してきました。

セットでしか売っていなかったのですが、その店はセットから5oだけを抜いてくれました。
ユーザーの細かなニーズに対応してくれるのは本当にありがたいです。

ファクトリーギア CONCEPT STUDIO TOKYO
(以前は下町店という名前だったような…)
http://f-gear.co.jp/shop_info/

ちなみにこのお店は、御徒町の天正の近く。
ふらっと寄って、散在した経験多数の危険なお店です(^.^)

で、話をアレンキーに戻します。

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新しく買った5oを、ホルダー(というのか?)に入れてみる。
すると他のサイズのものより、収まる感じがタイト。
逆に他のサイズのものは、長年の使用で、塗装の角が削れて緩くなっています。

新しい5oを作業に使ってみると、ボルトの穴にしっかりと食いつく感じが気持ちいい。
ということは頻繁に使う4oや5oは、それなりに消耗していたのかと実感。

ちなみにですが初めてブログを始めたころに紹介したのが、このPBのアレンキーでした。
探ってみると2005年。
http://yamaniwa.exblog.jp/845958/
懐かしい(^.^)

12年間、かなりの頻度で使っていれば、工具も減るよなぁ。
4oも買い替えなきゃ…。
posted by nct02 at 09:52 | Comment(0) | 日記

2017年11月21日

シューズ用のワイヤとダイヤルを交換

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バイクシューズは「スペシャライズド S-WORKS XC MTB」をかなりの頻度で使用しています。
ロードバイクに乗るときも、です。
ロードバイク用のシューズもありますが、ツアーの場合には自転車から降りて歩くことも多いので、マウンテンバイク用を使うことが多いです。

ほぼ乗りっ放し、というときにはロードバイク用を使いますが。
2015年から使っていることのシューズですが、BOAシステムのワイヤーが切れてしまいました。
靴ヒモの代わりにワイヤーを使い、ダイヤルで絞める、という優れものです。
ということで早速交換。

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トルクスレンチという星型レンチを使用
サイズはT6です

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ダイヤルの固定ボルトを取り外す

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ダイヤルの横のロック(ツメ)を、ナイフの刃先などで解除

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ダイヤルが外れます。

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これが新しいダイヤルとワイヤーのセット

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これをカチッと音がするまではめ込みます。
そして固定ボルトを締めるだけ。
簡単簡単!

今後、旅先で破損すると怖いので、スペアパーツのストックの一つに加えました。

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このダイヤルは6色あります。
カラーコーディネイトするのも楽しそう。

スペシャライズド公式オンラインストア
BOA S2-SNAP KIT ¥3,780(税込)
https://goo.gl/sQEtMp
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2017年11月20日

丹羽隆志の日本ベストサイクリングコース10〈vol.1〉

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この本は日本語と英語を併記しています。
能登半島のコースも含んでいるので、先日のイギリス人向け能登ツアーのときに紹介したところ「英語の文章が素晴らしい。サイクリスト目線なところもとてもよい」と評価して頂きました。
英訳は“もちろん”私ではないのですが…。

翻訳家の菅原栄さんは、ヘビーなサイクリストであり、こちらのツアーのお手伝いもして頂いたこともあります。
英語の文章の良さもさることながら、サイクリストを琴線に触れる言葉があちこちに散りばめられているようです。
今さらながらうれしい限りです。

この本は2009年の3月に出版されて、今は絶版となっていますが、日本好きサイクリストの間では今も注目されているようで、ときどき問い合わせを頂きます。

多くの訪日サイクリストは、2週間程度の滞在なので、このコースの1つか2つを走る、ということが多いようです。
vol.2、vol.3も取材済ですが、版元がなくなったために叶わず、という状態です。
今は他の方法もあるので、なんとかしたいと思いつつ、はや数年が経過…。
posted by nct02 at 16:40 | Comment(0) | 日記